ときめき

ときめき
今回の題名には、
ときめきっって言葉を使いました。

久々に使いましたが、
やっぱり良いものですね。

ときめき

私はこの記事を読んで真っ先に
「ときめき」って言葉が浮かびました。

あなたは最近「おもしろいそうだから」ってだけで、
何かをしたことがありますか?

私は、このノリで結構やっています。
面白そうだからと思って飛びついたことの中には
2016年3月のアゼルバイジャン視察旅行があります。

色々な人と出会うに連れて、
自分の中に面白そうってだけで動けるようになりました。

今では、以下のように考えて動いています。


どんどん外にでて、
広く世界をその眼で見て、
自分の世界を拡大させて、
どんどん行動しよう!!

ってことなんです。
私は今もこのときめきを大切にしています。

そのお陰で視察旅行中に、
自分ができることが見つかりました。

アゼルバイジャンに日本語の本を送るプロジェクトです。

それが黒坂図書館というプロジェクトに発展しましたし、
それだけでなく文京区の図書館や神奈川大学、
DHLグローバルフォワーディング、シルクウェイ・ウエスト航空
の方々に出会えることにもなりました。

それは全てときめきというか、
なんか楽しいからってことで自分が動いていたからです。

そしてクラウドファンディングで輸送費も得られて、
今回アゼルバイジャンに約1,500冊の本を送ることもできました。

行動を継続して続けるコツは、
この「ときめき」なのかもしれませんね。